常に意識すべきこと
Don' t be so serious.
Don' t think about your life too much.
Don' t forget to have a sense of humor.
Smiles make you and everyone happy.
Everything is just so tiny.
Be always positive and positive.
深刻になるな
人生について考えすぎるな
ユーモアを忘れずに
笑顔はあなたと全ての人たちを幸せにする
全ては小さなこと
常にポジティブであれ
−−−−−
*最新の日記はこの一つ下の記事です*
friday is great day.
金曜日って本当に素晴らしい。明日から休みだって思うと、どんなに仕事が大変でも頑張ろうって思える。やっぱり、メリハリが大切なのかな。毎日が休みだったら、多分僕はどこまでもぐーたらしてしまうだろうし。
もう2週間近く前のことだけれど、映画「スカイ・クロラ」を見てきた。空の圧倒的な自由さ。地面を這いつくばって生きている日常。その対比が素晴らしかった。・・・・・・ってこれは、原作の小説の感想に近いかも。映画は、想像以上に良くできていた。
僕らの歩く道の先には
必ず終わりがあるから
なんとか毎日を過ごしていけるんだ
−−−−−
BOOKSを更新しました。お暇な時にご覧ください。
again and again
最近、迷惑コメントがまた増えてきて困ってます。すでに、書評の方は承認制にしているのですけど、こちらのブログも承認制にしてしまおうかなぁ。ってか、承認制にしても、くだらないコメントを確認しなくてはいけないわけで・・・・・・ホント、うざいですね。なぜ、このブログにコメントされているのだろうか。もちろん、一つ一つコメントしているわけないので、なんかプログラム組んでやっているんでしょうけど、それにしたって、もう少し内容を選んでコメントしてもらいたいものです・・・・・・って無理か、ランダムにやってるんだからきっと。
とりあえず、今度迷惑コメントがあった時点で、コメントは承認制にさせていただきます。もちろん、普通のコメントにつきましてはもれなく承認しますので、これまでと変わりなくよろしくお願いします。
*
見渡す限りの大平原に立ってみる
零れ落ちそうな星空に触れてみる
はてしなく遠い君のもとまで飛んでみる
しあわせな一瞬に戻ってみる
できるよ
目を閉じて 深呼吸して
そっと想像してみて
いつだって
どこでだって
想像することさえできれば
きっと生きていける
sunny day but it didn't last long.
今日は、昼間は良い天気でしたが、夜になって雨が降ってきました。こう雨の日ばかり続くと、ちょっともううんざりですよ。いくら、この雨雲の向こうには輝く太陽が隠れているから大丈夫さ、いつかまた晴れるさ!となけなしの想像力を働かせても限界があるというものです。でも、気温は少しずつ下がってきていて、空気に秋の気配が感じられるようになってきているのは、救いですね。僕の一番大好きな季節ですから。
明日から9月です。一人暮らし&働き始めて5ヶ月が経過しました。まだ5ヶ月なんだなぁ、と思う気持ちともう5ヶ月なんだなぁという気持ちが入り混じってます。が、前者の方が大きい気がします。もう学生気分はさすがに抜けました(笑。でも、仕事はまだまだまったくできません・・・・・・今は耐える時ですね。ここを乗り越えないと、何も得られないと思います。
常設展だけ見る
前回の日誌に書いたとおり、昨日、上野の美術館へ行ってきました。企画展を見るつもりで行ったのですが、1500円だったので、びっくりしました。実は、ネットで検索した際、常設展の料金(420円)を企画展の料金と勘違いしていまして・・・・・・あれ、なんで?みたいな状況に陥りました(苦笑。
でも、たまたまその日が常設展が無料で見られる日だったので、常設展だけ見てきました。ロダンの彫刻と西洋画が中心でした。展示されてた作品の中では、シスレーがよかったです。あの明るい色彩の点画は素晴らしいと思います。
*
どんな状況でも
幸せを感じられる
そんな人になりたい
一つの出来事から
幸せだと感じるか
不幸せだと感じるか
それを決めるのは自分
君の幸せを祈るように
僕は僕自身の幸せを祈ろう
あき、来てくれたのかい?
今日はとても涼しいです。やっと秋の気配ですね・・・・・・でも、道を歩いていて、蝉の死骸がそこかしこに落ちているのがちょっと切ないです。
先日、むてき宣言をしましたが、そしたら仕事が少しだけ・・・・・・ほんの少しだけ楽しくなってきました。残業禁止令が出ているので、その分、業務時間内に集中してやってます。やたらと、疲れますけどね・・・・・・頭脳系の仕事なので精神的にですが。
明日は、上野の美術館に行きます。でも、多分雨なんですよね・・・・・・まぁ美術館だからいいか。
気にしなければ無敵
他者のことを考えないとね
驚くほど無敵なんだ
でも無敵ってね
とっても孤独なんだ
−−−−
未だに少しネガティブですね(苦笑。いかんいかん。でも、今日からまた仕事始まったんですよ。今日は、直属の先輩が休みだったんですけどね・・・・・・代わりに、今日やることをメールで送ってくれてるんです。いい人ですよね、うん。でも、正直、プレッシャーなんです。結構、ズバズバとミスを指摘されてるので、最近、ちょっと苦手意識が芽生えちゃいました(苦笑。でもね。明日からまた向かい合わなくてはいけないんです。以上で、ネガティブ終了。
こうなったら、もうすべてを吹っ切ろうと思います。とことん、向き合ってやりますよ。これは仕事なんだから。私情で合う合わないとか言ってる場合じゃない。もう遠慮とかしてる場合じゃない。積極的に行ったもん勝ちだ。しばらく、無敵モード入ります(笑。
I change my mind.
昨日まで、後ろ向きな内容の日記を書いていましたが、いい加減、止めようと思います。
先日、東京国際フォーラムにある相田みつを美術館へ行ってきました。相田みつをって誰?という人は検索してもらえればすぐにわかると思います。書道家であり詩人です。彼の言葉はとてもシンプルですが、とても深いのです。
彼の書いた作品で、「肥料」という詩があります。僕はこの詩を中学生の時に読んで、随分救われました。こういう風に考えることもできるのかという新鮮な驚きでした。でも、その後ずっと忘れていました。つい最近まで、特に意識することもありませんでした。
大人になってから、改めて彼の詩を読んでみて、なぜ忘れていたんだろうと思いました。これまで、様々なことで悩んだり考えたりしてきましたが、それらの答えが彼の詩には書かれていたのです。
言葉に救われる・・・・・・ということは、こういうことかと思いました。
人生について悩んでいる人にお勧めの美術館です。
あと、これは、ひとりごと。
あせるな。大丈夫。
まだ、先はある。
あせるから、いけない。
一度、すべてを忘れろ。
求めすぎてはいけない。
一人で立て。
お前は一人で立てる。
大丈夫。
これ以上、大切な人たちを傷付けるな。
短絡的に考えるな。
先を見ろ。
そうすれば、なんとかなる。
どんなことでも、なんとかなる。
あとは、自信を持っていればいい。
自分自身の心の中を
常に清らかにしていればいい。
きっとそれが近道だ。
遠いように見えてもきっと一番の近道だ。
一人、江ノ島へ
今日は、江ノ島へ行ってきた。最初は、鎌倉へ行こうかと思ったのだけれど、何度か行ったことがあったので、一度も行ったことのない江ノ島へ行こうと決めた。
相鉄線と小田急線を乗り継いで、1時間掛からなかった。駅を下りて、日焼け止めを持ってくるのを忘れたことに気づいた。即、コンビニで日焼け止めを購入。焼きたくない・・・・・・とかそういうのじゃなくて、僕の肌は焼けると赤くなってしまうので、それを避ける為。
カップルと家族連れでごったがえす中を一人歩く。風が強い。髪が無造作に散らばる。焼けるような陽射し。夏だ。江ノ島への一本道を歩く。よく見ると、前にも若い男性が写真を撮りながら一人で歩いていた。勝手に親近感を抱くが、もちろん、何も話さなかった。
江ノ島に到着。土産物屋が両脇にずらりと並ぶ坂を歩く。京都の清水寺の前の土産物を売る通りを思い出した。シラスが有名らしく、食べ物屋には、シラス丼の文字が。食べたかったけど、昼食時でもなかったし、観光地プライスなので止めた。
坂道を登ると、赤い鳥居が見えてきた。神社があるらしいが、建物はまだ見えない。どうやら階段を上って先にあるらしい。とりあえず上る。予想したより早くその神社は見つかった。皆、お参りしている中を写真だけ撮ってすぐに次の場所へ。木々に囲まれた道。蝉の鳴き声。少し行くと、見晴らしの良い場所に出た。鎌倉の海岸線沿いが見渡せた。
そう、江ノ島は、この神社だけではないのだ。
とりあえず、お金が掛からない最高点まで到達したので、途中で引き返した。
来た道を戻る。西日が、肌に心地よかった。少しだけ海岸線沿いを歩いた。写真を撮ると不審者と間違われるかもしれないので、自粛。
でも海はよかった。あちこちにいた野良猫にも癒された。
*
最近、一人でいることが苦しいと感じることがある。昔はいつだって一人だったから、それが当たり前で、苦痛にも感じなかったのに。むしろ、一人のほうが気楽でいいと考えていたのに。まったく、どうかしている。昔よりも弱くなっている。一人でだって、しあわせは感じられるはずで。誰かがいなければいけないなんて、それはただの依存で。前向きにいこうと決めたじゃないか。考えすぎないと決めたじゃないか。笑っていこうと決めたじゃないか。僕は本当に意志が弱い。情けない。
でも、これが自分だ。仕方がない。こんな自分でも今日まで生きてこられたのは、僕だけの力じゃない。これまで出会った沢山の人たち。一人一人がいて、今の僕がある。それは確かだ。僕はこれまで何度も自分から死に近づいていた。けれど、そこから遠ざけてくれたのは、とてもやさしい人たちだった。こんな僕のことを心配してくれる人たちだった。何でだろうって僕は思う。僕にはそんな価値はないのに。けれど、すごく感謝している。言葉にすると、当たり前すぎてちっとも伝わらないけれど。心から、心の底から感謝している。
今日まで生きてきてよかった。心からそう思えた日があった。それはすべて、自分以外の誰かのおかげだった。10代の頃、そんな風に思う日が来るなんて思いもしなかったから、とても驚いた。生きてみるのも悪くないと思えた。
・・・・・・脈略が無くてすみません。酔って、勢いに任せて書いてますので、適当にスルーしてください。
愛
愛するということ
この世界で一番尊い感情
忘れてはいけない
あなたは
必ず
誰かに愛されているということ
そして
誰かを愛することができるということ
本当の愛を伝えることは難しい
それは目に見えなくて
時々 存在自体を忘れられてしまう仄かなもの
自分が愛を伝えていると思っていても
相手がそれを認識しているかどうかはわからないし
時には違う何かとして伝わってしまう
それでも愛は
純潔であり純粋なもの
他者を愛することで
世界が変わっていく
他者に愛されることで
世界中のものが生き生きと輝いて見えてくる
いつか
終わりが来る
それでも生きていけるのは
この世界に愛があるから
愛の形や種類は一つじゃない
大丈夫だよ
あなたは
あなたが望まなくても
ちゃんと愛されている
そして愛することができる
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